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プレハブ住宅コーディネーター資格更新講習会

受講者の声

平成20年度プレハブ住宅コーディネーター更新講習会アンケートのまとめ

1.建築基準法等の改正点の解説

  • 改正点のポイントを中心に講義頂いたのでテンポも良く、良い講義と感じました。
  • 建築基準法の改正理由や確認申請になぜ時間がかかるのかわかった。
  • 講師の方の話が明快でした。すばらしい! 一気に理解しました。(もう少し時間を割いて、全体を講義していただけると更に良かったと思います)
  • 建築基準法の改正点を再確認することが出来、お客様へのご説明やご質問があった場合、対応することが出来ると感じました。
  • 改正建築基準法、改正建築士法の内容の確認がよくできた。
  • 基準法の改正点の復習が出来ました。
  • 型式認定内での設計提案を通常心がけているので確認申請が通らない場合の期間や対応について勉強になった。
  • 色々難しいことも多いが毎年改正点を営業マンとしてきちんと理解していかなければならないと思いました。
  • 法改正の情報を早期理解して活用したい。
  • 年々きびしくなっていきますね。テキストはパワーポイントできれいに整理されており分かりやすかった。
  • 基準法の改正の回数が多いことを理解し、改正点に注意していきたいと思います。
  • 耐震偽装問題等、世間の関心度が高い事柄についてさらに知識を得ることができました。

2.融資の種類と手続き(住宅金融支援機構)

【フラット35について】
  • 最近の金利動向、お客様のニーズが把握出来、非常に役にたちました。
  • 金利の説明の仕方が参考になりました。
  • 断片的な知識がつながって理解できました。お客様のローンに対する意識を知る機会になりました。
  • 住宅営業をする際、もっとも重要であろう住宅ローンの知識を再確認することが出来た。お客様にあった住宅ローンをご提案出来るよう更なる知識向上が必要。
  • フラット35の内容や長期金利の内容がよく理解できた。
  • 私の勤務エリアではまだまだ銀行ローンの固定金利が多いですがこれから長期固定への関心が高まってくると思いますので勉強になりました。
  • 金利が今すごく上昇しているので、今まで公庫の長期個定は避けていたが今回の研修を元に積極的に進めていきたい。
  • 金利の上昇リスク等なるべく多くの情報をお客様に伝え、お客様の身になっての資金計画の提案が重要だと思いました
  • 融資の種類についてメリット、デメリットが分かり易く営業に役立つと思います。
  • 住宅ローンの知識が営業する上でとても大切であるので、日頃の金利動向にも気をつけていこうと思いました。特に長期金利の推移の仕組み(フラットの証券上)
  • ライフサイクルによる出費の違いが良くわかりました。住宅ローンの説明時のひとつに加えていきたいと思います
  • 今後の金利予測に対する説明について参考になった。過去20年間の年間金利が3.68%であること。
  • サブプライム問題について、よくわかりました。

3.まちなみと住まいづくり

  • 以前分譲事業にかかわっていたので、興味深い講義があり、業務を行っている際は気にかけなかった事を知識習得出来ました。
  • 写真を多く使い、イメージがわかりやすかった。
  • 個の要望に対して、街全体の資産価値の観点から提案するという考え方に共感します。今後の広告宣伝でも重要な請求ポイントにしたいです。
  • 環境に配慮した美しいまちなみをつくることが、お客様の資産価値を高めることになることを感じました。より配慮したご提案を心掛けます。
  • まちなみの造り方や分譲地のしつらえ等が理解できた。
  • これからの時代厳しい状況がすすむにつれて生き残りをかけるため、外構提案も差別化の1つとして重要なのだと感じました。
  • 外構工事をしっかり提案しているプレミアム分譲地のようなものが20〜30年後にもより資産価値が高いと思った。
  • 建物の外観だけでなく、街全体、街並を考えた設計提案していきたいと思います。
  • 樹木によって呼ぶ鳥、虫が違うので、将来の大きさも含めて、検討し町並みとしても意識しようという点
  • 環境にやさしい暮らし方、住まい作り、まちなみが数値化されるて「まちなみ評価」があること.緑視率、まちなみの連続性、次世代へ伝えられるエイジング自然素材を使う
  • 建物を設計する際に、まずは、街並を理解する事が重要である。その上での提案が大切である事。
  • 緑化・外構計画・エクステリアデザインについてよくわかりました。