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プレハブ住宅コーディネーター資格認定制度(新規)
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プレハブ住宅コーディネーター資格認定制度(新規)

受講者の声

平成20年度 プレハブ住宅コーディネーター資格認定講習会「受講者の声」

1.1編及び2編の意見のまとめ
  • 実体験をまじえながら自然と自分自身の現状の営業活動の問題点、改善点を発見できました。
  • 住宅業務としてのあり方、法令に対して再認識する事が出来た。
  • プレハブ住宅コーディネーターの役割について改めて認識出来ました。また、税関連についても年々改正が続いてますが再確認するとともに、日々変わり行く内容をチェックしていかなければならないと実感しました。
  • 私たち営業が頭においておかなければならない範囲というのはやはり膨大だと感じた。お客様にとっては自社他社の特徴やプラン提案以外の設備資金、メンテナンス等の生活に直結することについても期待されているんだなと思った。
  • 住宅営業としてのプロセス、役割など大切なことだと思った。また、建築に係る法令もわかりやすく理解できた。
  • 改めてお客様への提案に対して責任と誇りを持って仕事をこなすプロということを強く意識できました。法律の部分は苦手でしたが、理解が深まり、とても役に立ちました。
  • 住宅ローン、税制などしっかりと知っておかなければならない知識を再度、確認する場となり、良かった。
  • 普段何気なく理解しているつもりになって仕事をしていることに気づきました。基本的な事柄を正確におさえていくことが今後の課題だと思います。また、お客様にふいにきかれた時でも、わかりやすく簡素に話すためには、日頃から意識して準備しておく必要があるので、今回の講義はとても為になりました。
  • 法規制については改めて実務に必要な知識を再確認することが出来ました。税金においては、特例等お客様にアドバイスしなければいけない知識を再度習得でき、明日からの実務に実践したいと思います。
  • 日々、業務の中で、ついマニュアル化、偏りがちな視点、考え方を改める良い機会になりました。
  • 住宅業界に入社して未だ年数が浅いので、法律等基本的なことを分かり易く説明して頂きました。
  • プレハブ住宅の役割、及びそれに関わる営業の心構えを再認識する事により、お客様により満足していただける住まいづくりの力になれるのだと思いました。また、基本を知ることが出来た。
  • 競合他社との違いに対しては色々考えお客様に話しますがプレハブ住宅のメリットについてはあまり話した事がありませんでした。プレハブ住宅のメリットを再認識出来ましたので、もっとその点をアピールしていこうと思います。
  • プレハブ住宅メーカーの社会的役割を理解し、日々の営業活動に活かしたいです。お客様の期待に応える為にニーズを把握し、希望に沿った提案ができるようにする。それによりCSの向上が図れ営業活動にプラスになると感じました。
  • 法律面についての情報が整理されていて分かりやすかったと思います。
  • 普段の業務の中では自社情報ばかりに目がいきがちで、住宅の変遷やプレハブ住宅の考え方等改めて見直すきっかけになりました。
  • 現在おかれているプレハブ住宅の立場ならびに顧客からのニーズがよく理解できた。
  • 道路斜線のケースは、実際に体験していることでしたので勉強になりました。
  • 短的に要所をご説明していただき、改めて知り得た事もありましたので非常に為になりました。今後も授業内容とテキストを基に知識を深めていきたいと思います。
  • 顧客のニーズに合わせた提案を行う重要性など、これからの営業活動に役に立ちました。
  • 住宅作りについての基礎的な知識が端的に吸収できる内容であり顧客に対しての伝達方法についても講義内容や、教育テキストのようなわかりやすいレベルの説明を改めて考える事が出来た。
  • 営業マンのあるべき姿を再度思い出す事が出来ました。建築基準法を見直すことによって今までの自分に抜けていた知識ばどを補うことが出来て良かったです。
  • 住宅営業として客様に対して大変重要な役割があるということを再認識しました。一生の買い物になる「家づくり」という責任を日々感じながら仕事に取り組みたいと思います。
  • 営業としての役割りを学んだ。プレハブの歴史が面白かった。
  • 1編2編と非常に多い項目の中から重要ポイントをまとめて話し講義をしていただき、とてもわかりやすく、今後の営業活動で気を付けていこうと思いました。
  • 住宅営業をしていく中で必要な法的なお話を講義して頂くことによって再度知識を深めることができました。お客様の立場に立ちわかりやすい言葉、単語でお話をする大切さを強く認識し今後の住宅営業に役に立てていきたい。大切なポイントを再確認できたことが最大の収穫だと思う。
  • 主に環境に対しての考え方や民法に関わるコンプライアンスなど現場にいると目をつむってしまう様な内容において再度考えなおされる事がありました。
  • 普段あまり目を向けないプレハブ業界全体を見わたすような視点からの自分の立場やお客様の立場を再認識することが出来ました。ポイントを絞っての講義は非常に効率が良かったです。
  • プレハブ住宅を営業するにあたり大切な基礎を感じることができた。正直知っていて当たり前の事でも、知らない事もあったので、再度学べる事が出来て本当に良かった。
  • 法律関係についての知識が身につき大変勉強になりました。営業がお客様に何を求められているのかを再認識することができ、今後に活かしたいと思います。
  • プレハブ住宅が日本でどのように変化してきたかなどはプレハブ住宅を扱う者として歴史を知ることができ大変役に立った。
  • 宅建で勉強した所を忘れていて大変勉強になりました。コーディネーターの役割を自分に対し客観的に見れた。
2.3編及び4編の意見のまとめ
  • 普段設計任せにしている部分が多く理解していないことがほとんどでした。最低限必要な知識を身に付けお客様への説明及び提案をしていくことが今後の課題だと感じました。
  • 年次に変化していく発展していく住まい方について理解を深める事が出来た。
  • 私自身元々現場監督を経験してきているので、改めて細かい用語等確認出来てよかったです。時間の都合上4編の講義を聞けなかったのは残念ですが、しっかりと目を通して学習したいと思います。
  • 品確法に関わる耐久性、断熱性、防火性などの項目を一つ一つ確認、またその内容の理解を深められたので、役立った。
  • 住宅の構造・構法については、自社以外のところについては、あまり深くは知らないままだったので、今回の講習においてとてもわかりやすくてありがたかったです。また、品確法やQ値、S値などの性能を表現する方法についても、とてもわかりやすかったので、今後すぐにでも活用させて頂きます。
  • 自社の取扱ってる工法以外についての説明がわかりやすかった。仕事の場においても使える場面が多いと思う。
  • お客様の中でも、構造等のハード面に興味を持っている方も少なくないので、住宅のプロとして必要最低限の知識を取得する上でも、非常に為になるテキストだと思います。
  • 自社の事しか理解しておらず、プレハブ住宅全体を見直す機会で勉強になりました。
  • 自社の知識だけでなく昔からある在来工法から家の過去を知ることにより一般知識を知ることが出来た。また、一般論との比較がお客様の理解に役立つと思いました。
  • 自社の構造等についてはある程度の勉強はしておりますが、木造、鉄骨全ての住宅に関する知識を学べた事で、今後、接客する際のトークにも使える点が役に立ちそうだと思います。
  • お客様との商談中に商品知識不足などにより、不安を与えたりしないよう、自社はもちろんプレハブ住宅についての知識を向上させます。建築関係の法律など今以上の理解が必要だと感じました。
  • 構法など自社の事ばかり知識をつけ、その他の構法や住宅全体の種類や材料等には触れる機会がなかったので勉強になりました。
  • 普段は、どうしても自社の商品の構造ばかりです。他工法のメリット、デメリットを知る事ができ、お客様へ総合的に話す事ができると思います。
  • 法的な知識以上に性能や理論といった自分に足りないと思っていた部分を学べたので得れたものが大きいです。
  • 自分の会社が鉄骨軸組工法のため、木造、コンクリート系のプレハブの各構造や特徴を理解することが出来た。・各種工事の留意することの説明がわかりやすかった。
  • 今後取り組み強化をしていく性能表示について深く学べた事が有難いです。各工法共に研究開発が進んでいる事もよくわかり有意義でした。より実践的な知識が学べたので早速、復習し自分の営業トークに役立てたいです。
  • Q値、C値、K値などお客様が最近気にされてきたことをより詳細なところまで学ぶことが出来ました。またガルカインなどお客様に明日から使えるな説明を頂きとても勉強になりました。
  • 住宅の性能について理解を深めることができました。又、プレハブの歴史についても知ることができ、お客様にしっかりと伝えていきたいと思います。
  • 様々な構法の特徴をまとめていただき、品確法等も気を付けていきたい点を指摘していただいたので、すごく理解できました。
  • 一般的な住宅の構法の再確認ができたことが一番役に立った。自社の構法と他社さんの構法を客観的にお客様に特徴をわかりやすく伝えてあげることによって、今後の営業活動に幅が出てくると思う。それぞれの構法のメリット、デメリットお家づくりの中での基本的な単語、知識を再確認し今後に役立てていきたい。
  • 鉄骨を中心とした営業にかたよっていた為、木造の良さ奥深さを知りました。また、各工法・構造の比較をわかりやすくご説明頂き営業活動にそのまま使える話しがあり、役に立ちました。
  • 私が日頃設計に任せている内容を理解でき、お客様に対しても説明できる内容だったので役立てていきたいと思います
  • 技術的な事を知る事ができ、何をお客様にアピールすればいいのかという事を学んだ。これからもお客様に訊かれ分からない事があればテキストを参考にしていきたいと考えております。
  • 性能面、それぞれの工法についての特徴を理解する事ができ勉強になりました。
  • プレハブ住宅の性能を知る上で様々な認定制度がある事を知る事が出来、大変勉強になった。
3.「プレハブ住宅コーディネーターのコンプライアンス」の意見のまとめ
  • これからの時代はコンプライアンスなくしては、企業活動は成り立たないと思い、自分も気をつけて出来る事出来ない事をはっきり言えるようにしたいと思います。
  • 業務中業務外での自身の行動、言動について再度見直し社会のルール、法律、会社のルールを守る事にします。
  • 個人情報の取扱いは本当に気をつけなくてはならないと思った。訪問活動の際には特に気を付けたい。
  • 実際に仕事をしている中で十分に起こりうるような事例をまじえて、解説をして頂いたのでとてもわかりやすかったです。正しいことを正しい手順でやりながらできないことはしっかりと断ることが、信頼の獲得につながるのだと気付きました。
  • 実際に直面しそうな事例が数多く取り上げられていたので、非常に参考になった。
  • 具体的事例等を含め、日々の業務に関係する事柄をコンプライアンス遵守の視点で改めて見直す事ができました。
  • 会社信頼をなくすと営業できなくなるので、もう一度自分の行動を見直したいです。
  • コンプライアンスを守る事が自身を守る事にもなるし、企業がますます発展していくためには必要不可欠だと思いました。また、お客様も安心していただけるにはコンプライアンスの遵守が必要だと思います。
  • コンプライアンスという身近な話しでしたが、営業活動において陥る可能性のある事例などかなり役に立つ内容でした。一つ一つの問題に対し安易な言動に注意していかなければならないと強く感じました。
  • 事例集がとても分かりやすく感じました。具体的な法名も分かる為とても参考になりました。
  • コンプライアンスは普段意識しているつもりでしたが、改めて複数の事例を見てみると、気を付けなければならない点が多々あると実感しました。
  • 昨今、大変重要なことなので改めてコンプライアンスとは何か、自分に問いかけて業務にあたって参ります。
  • 普段なにげない行動が、会社の信頼、自分の信頼もなくしてしまい、客先にも迷惑をかけることがある事を学びました。
  • 注意はしていても、足りないと大きな問題になりうる。自分だけでなく周囲にも細かい注意を促すべきであると考えます。社内で何度も取り組んでいる内容ではありますが、この講義のような具体事例で学べた事はより頭に鮮明に残りました。
  • コンプライアンスの大切さを再確認することが出来た。逆にこれを守れない者は信頼を与える営業マン、人間にはなれないと改めて感じました。
  • 社会人としての責任、1人の人間として守るべきことを常に考え相手(顧客)に対して思いやりをもって取り組んでいきたいと思います。
  • 常識的な内容を普段意識しない所もありましたので、これからもう少し、意識して、取り組みたいと思います。
  • 悪い事とわかっていて行うことは、後々に大きな問題となる事を事例を通じて改めて感じました。今後も常に意識していきたいと思います。
  • 一問一答形式で、例題も出してくれて非常に分かりやすかったです。事例なども参考になりました。
  • 実際の営業活動においてよくある話を題材にして頂いた為再認識させられました。常識や秩序を守る事が本当のお客様満足につながるのだと思いました。
  • 事例を紹介しながら何がいけないのかをご指導頂き、理解ができました。今後の業務の中で意識していきたいと思います。
  • 実際の業務の中でいつ起こるかも知れない事例を中心に講義が構成されていたので当たり前の事が多いのは前提だが良い確認となりました。
  • 最近コンプライアンスという言葉をよく聞き、内容を詳しく理解してなかったが講義により理解できた。
  • バレなければ良いと考え、安易に行動する事は、営利団体として守るべき社会的責任を放棄しているのと同じだと私は考えます。まずは個人一人一人が安易な選択をせず、しっかりとコンプライアンスを意識し行動する事が大切だと私は考えます。
  • 自分ひとりで判断せず回りに相談することの大切さを学びました。住宅業界は特に、お客様から重要な情報を得ることが多いのでそのような情報を外に漏らすことはいかに危険か痛感しました。